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常滑市議会議員 加藤が「動く!」

日々の暮らしの中で笑顔あふれる街にしたい。常滑市議会議員 加藤久豊の政治姿勢は「動く!」です。

中部国際空港沖公有水面埋立事業環境影響評価方法書説明会 

中部国際空港沖公有水面埋立事業環境影響評価方法書説明会が文化会館で開催され、名古屋港の名古屋港の現状や方法書の概要など説明されました。
日本一の貿易港である名古屋港に入港する船舶は、年々大型化され、現在49%が水深12メートルから15メートルを必要としているそうです。こうした現状からも、名古屋港の浚渫事業の必要性は明らかでありますが、現在の処分場(ポートアイランド)は近い将来受け入れが出来ないことから、新しい処分場に中部国際空港沖が最適とされた経緯があります。
今回の説明会で示された方法書については、環境影響の流れとして、①配慮書②方法書③準備書④評価書と順に手続きされていきます。昨夜の説明会は②の方法書の住民説明会でした。具体的な埋め立て区域等は準備書の中で示されるようです。

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説明会開会前
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常滑市セントレア地先公有水面処分場計画の区域内250㌶から350㌶の埋め立てを計画
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